07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ:スポンサー広告

--.--.-- --. --:-- -edit- Trackback -- / Comment --

△page top

HDDよりはやーい 

前回のあらすじ

PCが不調だと思ったので、何も考えないで、SSD、HDD、メモリを購入した。




ではオペを開始する。
とPCを空けた感想は

よう!久しぶり!
あと埃やばいっす
2年ぶりだろうか中身見たの。
とりあえずエアダスターで掃除。特にCPUの放熱フィンあたりがやばかった。
空気清浄機殿も埃を探知したのか顔を真っ赤にして動き始めた。


写真はエアダスターで掃除した後
DSC00958.jpg

埃も吹き飛ばし綺麗になったのでさっそくメインドライブのHDDをSSDにフルコピー作業
インテル製のSSDはコピー用のディスクが付属しているのでそれを使用してコピー開始。

↓コピー中
DSC00965_20120701202852.jpg

その間はぼーとしてたら終了。
コピー元のHDDは外してさっそく起動。
↓青いファンが眩しいぜ
DSC00960.jpg

PCを起動したところで
reboot and select proper boot device
の文字

えっなんぞ?
なんぞなんぞ!?


起動はするがOSが立ち上がらん。
どうした貴様。何があったと
別PCで表示された文字をネットで検索したところ原因は
BIOSがSSDを正しく認識していないとのこと。

ふむふむとBIOS画面と睨めっこしていたら、
最初に起動するドライブの設定がメインのCドライブではなくて別のドライブになっていたので修正。
再度起動ボタン押したら。

立ち上がった!!

あっぶねー初心者なんだから手加減しろよなー。

不安要素は無くなったのでサブのHDDを追加しメモリも全取替えた。特に問題なし。
あー疲れた。
ここまで結構時間費やしたぞ。何はともあれ一安心。

とりあえずベンチマークテストでもしてみるかとソフトを起動して計測。
HDDのは交換前に測っておいた。

↓ベンチマークテスト比較(HDD→SSD)
新しいビットマップ イメージ

ウィンドウの左側を参考にすると
左側の3列がRead[MB/s]読み込み速度(1秒あたり何メガバイト読み込めるか)
右側の3列がWrite[MB/s]書き込み速度(1秒あたり何メガバイト書き込めるか)

あとの説明はメンドイから省くけど、
ようは数字が大きければ処理が速いわけで、つまり何が言いたいかと言うと
圧倒的だな!!我が軍(SSD)は!!
想像以上に上がったぞ。
でも体感的には起動の早さしか伝わってこない。まあそれだけでも良いか!

でも何か挙動がオカシイ気ような・・・まあ良いか!
(全然良くなかった。たまにちょいフリーズする。後日ネットで調べてレジストリとかメモリの設定とか色々いじって直った。気がする多分。)


感想:
起動はHDDに比べるとダンチで速い。おかげで起動してからの待機時間が緩和されストレスは減った。
不安なのが、HDD→SSDにデータを移項したことで、何か不都合が出ないかが心配。
それは今後使っていけば判明してくると思われる。とりあえず現時点では大丈夫だ。
今が良ければそれで良い。明日のことは明後日考えることにする。





前回

スポンサーサイト

カテゴリ:eoheoh自由帳

2012.07.05 Thu. 06:52 -edit- Trackback 1 / Comment --

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://mssproject.blog89.fc2.com/tb.php/427-06f42182
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【HDDよりはやーい】

前回のあらすじPCが不調だと思ったので、何も考えないで、SSD、HDD、メモリを購入した。ではオペを開始する。とPCを空けた感想はよう!久しぶり!あと埃やばいっす2年ぶりだろうか中身

まとめwoネタ速neo

2012.07.08 14:35

△page top

copyright©2017 M.S.S Project all rights reserved.
Powered by FC2ブログ


template by http://flaw.blog80.fc2.com
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。